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吃音は自分で改善できる
吃音は自分で改善できる

スピーチ前の練習では、すらすら話すことができたのに・・・



スピーチ前の練習では、

すらすら話すことができたのに…



こんな事例があります。

スピーチ前の練習では、すらすら話すことができました。


暗記も十分だし、話し方にもそれなりに自信を持っていたはず・・・
なのに、いざ本番になると、
言葉に詰まって何もしゃべれなくなってしまいました。

一言も話せないんです。。。


ショックだったでしょう。
しゃべれると思っていたのにしゃべれなかったわけですから。。。

自分自身、意外に思う気持ちと、
その後に来る絶望感。


こういったことが、吃音者自身に

「自分は絶対にスピーチなんてできないんだ。
 これはきっと、自分の発声器官に重大な欠陥があるに違いない」


そう信じ込ませてしまう要因になってしまうんです。。。



→ 吃音(どもり)を自分で改善できる方法